
遠赤外線を放出する天然鉱石
豊富なカラーバリエーション
ホットリュック(寒さ対策・あったかグッズ)
ホットリュックとは、遠赤外線を半永久的に放出する天然鉱石をパウダー状に加工し、発泡体に練り込んだ特殊なシートを使用。遠赤の効果によって血行や代謝が促進され、身体があたたまるリュックタイプの寒さ対策・あったかグッズです。(日本製)カイロの様な直接的なあたたかさとは違う、まるでだれかが背中に手をあててくれている様なじんわりとやさしいあたたかさがず〜っと続く感じです。また、長時間使用していても熱くなりすぎるといった嫌な感じはありません。
電気やお湯は一切使わずにただ背負うだけで長時間あたためることができる省エネグッズでもあります。また、シート自体は発熱しませんので(身体の細胞が反応しあたたかくなる)火傷(やけど)の心配もありません。安心安全にご使用頂けます。就寝時に使用頂いてもOK。
かさばりがちな防寒グッズの中、柔らかく薄い生地を使用しているので軽量・コンパクト。上着(ジャケットやセーター、カーディガン)の下に着用した際でも目立たず、またいかなる動きにも邪魔にならないので、 着用してる事さえ忘れてしまうほどです。寒さ対策・あったかグッズとして人気のホットリュックシリーズを一新。機能性重視だった既存モデルにファッション性を追加。オシャレで実用性の高い寒さ対策・あったかグッズでしかも省エネなエコグッズとなりました。オフィスでのウォームビズ/家エコ/防寒対策の欠かせないアウトドアなど幅広いシーンでご使用いただきたい商品です。 カラーは、黒/赤・茶のノルディック柄/白・紫のスノー(雪の結晶)模様の計5色。
使用方法は簡単で、遠赤外線放出シートが入ったホットリュック本体を背中に背負うに装着するのみ。電気やお湯で温めたりこすったりする必要は全くありません。天然鉱石を埋め込んだ特殊なシートから放射される遠赤外線の遠赤効果により、人の細胞が活性化し血行を促進し、代謝も向上。その働きにより、装着後約5~10分ほどでじわじわとあたたかくなってきます。遠赤外線放出シート自体が発熱するわけではないので、低温やけどの心配もありません。就寝時にご使用頂いてもOKです。さらに遠赤外線は半永久的放射され続けますので、買い替え・交換不要で省エネ・エコな寒さ対策/あったかグッズでもあります。
使用例
・オフィスでのウォームビズとして。
・家エコ・省エネグッズとして。
・冷えが気になる方のあったかグッズとして。
・登山やキャンプなどアウトドア志向の方の防寒対策として。
・絶妙なあたたかさをお求めの方へ。
商 品 名 : ホットリュック
価 格 : 1セット¥2,500(税込)
カ ラ ー : 黒 / ノルディック赤/ノルディック茶/スノー白/スノー紫
セット内容 : 本体 ×1、遠赤外線放出シート ×1
バンドサイズ: フリー
材 質 : ポリエステル/綿
サ イ ズ : 150mm×250mm×6mm
重 量 : 約36g
生 産 国 : 日 本


アイテム詳細
絶妙なあたたかさを実現する遠赤外線放出シート!
遠赤外線放出シートとは、人間の体温に近い35℃前後で最大限の遠赤外線放射率をもつ(通常遠赤外線を放出する石は、60度程度に温めた時に一番高い放射率があると言われています。)、大変珍しい天然鉱石を細かくパウダー状に砕き、ピンク色発泡シートとそれを包む不織布自体の両方に練り込んだものです。 発泡シート/不織布自体に石が練り込まれているため、仮に本体を洗濯したとしても遠赤外線の放射率は低下しません。 また、遠赤外線の影響は距離にして約300mm(アルミなどの金属は挟まない状況で)まで届くので、衣服の上からホットリュックを装着しても、効果を十分に体感できます。

安心・安全・エコロジー!
この遠赤外線放出シートから放出される遠赤外線は、人の体の細胞を活性化させ、血流を良くし、代謝を向上させるので、その結果、体がぽかぽかしてきます。寒い季節に運動をした時の体があたたまる状況に近い感じです。
また、シート自体が発熱するわけではないので、低温やけどの心配も全くなく、安心・安全です。
就寝時にご使用いただいても大丈夫です。
さらに、天然鉱石からは半永久的に遠赤外線が放出され続けるため、ホットリュックなどを背中に背負ったり、装着したりしている間ずっと遠赤外線効果が持続します。 買替え・交換の必要はないため、省エネ・エコロジーです。
データ詳細
サーモデータ
ホットリュック装着25分後のサーモグラフィー

ホットリュックを背負った肩甲骨の間を中心に全体があたたまっているのが分かります。
メディア掲載歴
テレビ東京 「ワールド ビジネス サテライト / トレンドたまご」
日本テレビ 「ズームインSUPER」
朝日放送 「おはよう朝日です。」
テレビ西日本「スーパーニュース」
他多数
西日本新聞 他
潮出版社 「パンプキン」 他















